鉄骨工法
鉄骨住宅の流れスライド
スーパーウォール工法
スーパーウォール工法の流れ
輸入住宅
輸入住宅の流れ
他の建て方もスライドでご覧ください。
施工例:西脇市 F様邸
施工例:西脇市 N様邸
ツーバイ工法とは
木造軸組工法とは
基礎                               
              


     床下に湿気がたまると土台や柱が腐ったり、
                シロアリ被害に原因になるため
 

基礎   1階床の構造                  
    
根太と根太との間に                            断熱材を敷きつめ気密性の高い
            床を作っていきます。
上棟                           



 
柱を立て梁をかけ                
家の骨組みをつくります。
縦・横の軸で                    
上からの重荷をを支え
斜めに軸で                     
地震・台風など横からの力に抵抗
2×6工法 建て方開始!       

         
  まずは、1階部分から・・・                    パネルで箱を作るようにして組み立てていきます 
    (1枚1枚隙間ができないように慎重な作業です。)   
  1階周り→内部間仕切りへ・・・    


        
2階 床・壁の組み立て作業

金具留め                      



木材との接合部分を
        より強く保つための作業
       しっかり固定できるように
                 色々な形があります。

  金具留め

強風などの時の屋根の吹き           上げを防ぐ金具使用         
              
台風の多い日本でも安心!
                 
屋根作業                     

屋根の下地板に防水シートを貼り、
                   瓦を葺きます。


               太陽光発電システムの
                   パネルを設置しました。
屋根作業!            


         瓦葺き作業
外壁下地                    
      
透湿・防水シートを貼り
       
 風を遮断し、冷暖房効率を高めます 
外壁下地作業                     
         
    透湿・防水シートを貼り  
  断熱作業                    
   
              
断熱作業                 
 
    気密・断熱効果をより一層高めるために・・・
内部作業                   
 
ボードで壁・天井の下地づくり   壁紙を貼る前の作業
  設備機器等設置作業へ・・・  
内部作業            
ツーバイ工法ならではの広々空間   
      壁紙を貼る作業 
           (凹凸が出来ないように下処理)
キッチン等の                  設備機器設置作業へ・・・
           
                         

構造的な
制約が少ないので           窓や出入り口などの開口部が大きくとれ、

間取りの変更も家族のライフステージに応じ、     リフォーム増改築にも柔軟に対応できる


レイアウト,間取りの自由度が高く
   増改築しやすいのが魅力!
             
                          

家にかかる力を均等に分散させることができるので、  
       大きな力にも耐えることができる
       

家のネジレ・変形
 を防ぎ 耐震性 にも優れています。    
耐火性・気密性・断熱性の高さ に定評あり    


開口部に制約はありますが、                          
 冷暖房のエネルギーを節約!    
広い空間をつくりたい人向き! 
「縦+横+斜め」
     
の軸で支えます。
木造軸組工法
天井部分の様子
木造軸組工法
ツーバイ工法
1階の天井部分
梁の代わりに
 「床や天井」 で支えます
ツーバイ工法
柱の代わりに
  
「壁」 で支えます。
ツーバイ工法
ツーバイ工法
パネルなどので構成,、箱を組み立てるように作ります。
* 写真をクリックすると
      拡大します。
ツーバイ工法とは
    (2×4工法,2×6工法・・・)

アメリカ・カナダから導入されたツーバイフォーは
       木材を枠に合板を貼った木製パネルで箱を組み立てるようにして建てる工法


                           
(加工前のサイズです)
この名前は                   
                                  
      枠材の断面が2×4インチ , 2×6インチであることから付きました。
              
  (2×4工法)   (2×6工法)

従来の柱で支える在来工法と違い、 
枠組み・床・面・壁・屋根 などの  によって支える
      6面箱型(木製パネルで箱を作るようにして建てる)の構造   をしています。
木造軸組工法とは

昔ながらの伝統的な建築工法で「在来工法」とも呼ばれています。

柱,梁,筋交い(縦・横・斜めの木)の軸 で骨組みをつくり、
                         これに壁を付けるつくり方です。
柱や梁などの縦横の
「軸」から重荷を支えます。

  「軸材」 を組むので 「軸組」 と言うのです。
柱・梁・筋交い(縦・横・斜めの木)骨組みをつくります。
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鉄骨工法の流れ
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